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みなりっちです。

今日は、やりましたよ!

晴れました( ̄▽ ̄)

ひゃっほ~

と、言うことで、西表島に行ってみました。






朝の離島ターミナルの港からして、海の色が違います。

40分ほど、船に乗り、西表島に到着。







ざわわ、ざわわ、ざわわ~♪

さとうきび畑が続きます。








日本最南端のバス停








仲間川のマングローブクルーズを体験してみる。
何故だか分からないけど、私はマングローブが好きで魅かれるのです。
過去世と関係あるのかな。
ついでに、ミッツマングローブさんも好き(^∇^)







今日は、本当にいいお天気で、嬉しかった~♪───O(≧∇≦)O────♪








マングローブとは、ヒルギの群生の総称らしい。

写真のヒルギは、板根を持つ巨大ヒルギで、名前は、忘れた。







昼食後は、由布島へ。
バスの車窓より、海さん、こんにちは。
私が見たかったエメラルドグリーンの海が近づいてくる。







由布島と言えば、ここも水牛車が有名ですね。









よく、パンフレットなんかになってる風景が、すぐそこにあって、心高鳴る私。







今日の水牛さんは、

松田優作さん(本名)です。

5月17日生まれの12歳で、人間で言うと、36歳の働きざかりなのだそうです。

水牛車に乗ってると、残念な事に、優作さんのお尻しか見えませんが、


ガイドのおじさんが、そーっと、優作さんのお尻を隠したかと思ったら、

『優作のサーターアンダギーが・・・』とおっしゃいまして、、、。


海にぽちゃん、ぽちゃんと、歩きながら排泄するそうです。

しかし、夜の内に魚が全部綺麗に食べてくれるので、海は汚れないそうです。

そして、その魚をまた自分達が釣って食べるとも(笑)

この島は、基本的に全て自給自足なのだそうです。







モデル業で忙しいあんずちゃん。
さすがに、カメラ慣れしています。
幼い感じですね。

ガイドのおっちゃんが、由布島の水牛は、竹富島の水牛に比べて、ストレスが無い為、長命だという事を力説していて、そこに並々ならぬ水牛への愛と、竹富島への対抗心を感じた(笑)







植物園を散策していたら、小さなカフェがあり、そこから砂浜に出る事が出来た。
日焼けが気になりながらも、テンションが上がるぜ!









ここは、本当に気持ちが良くて、

カラスが狙うから気をつけて~。と言われながら岩に腰掛けてマンゴーアイスを食べた。

魂が喜んでるのが、分かる。

私は、海が大好きだ~






本当の事を言うと、昨夜は、オバケさんが出たので、ほとんど眠れなかった。

宿泊したホテルで、幽霊に遭遇したのは、これで二度目だが、かなり久しぶりだった。

夜中に、ふと目覚めたら、首から上だけのお坊さんが、私の胸元付近にいた。

幸い、顔は、こっちを向いて無かったから、良かった。

一度目は、夢かと思いそのまま就寝。

でも、二回目に目覚めた時は、金縛りだったので、腹が立ち、

大きな声で、


お坊さん


と叫んだら、解けた。


怖いよりも、気持ち悪かった。
でも、それ以上に、私の安眠を奪われた怒りの方が、大きくて、本気で切れたら、ビックリしたのかそのまま居なくなった。

でも、このまま眠ってしまって、また戻って来たら嫌なので、結局眠れず、そのまま朝になってしまった。

一応、ちゃんと上に上がってもらおうと思い、浄化させてもらった。

昔々、この地で、津波に遭い、亡くなったのだそうだ。

不思議なのだが、このお坊さんの首から上に、人の温もりがあった。
ちゃんと死んだ人の筈なのにな。

今夜は、しっかりと安眠したい私です。

まぁ、そんなこんなだったので、今日のツアーは、出発も遅く、楽で良かったです( ̄▽ ̄)

明日は、石垣島島内観光します。
レンタカーのナビが、ちょっと、あんぽんたんなので、不安もありますが、楽しんできます。

では(^O^)



ぽち♪っとな~
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